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オナクラ利用のポイントは新初純

2013年03月18日

 学生の恩恵を受ける街。中央線・立川に地域初のオナクラが誕生した。名前は『天使のたまご』という。

 今更オナクラの説明は不要だろう。草食系男子全盛の時代において、究極のソフトフェチプレイと称されるオナクラ。正式名称はオナニークラブ。これを略してオナクラ。つまり、基本はオナニー=自慰行為を見せつけるだけのお店ということだ。

 自らのオナニーをいたいけな子女に見せつけ、その子女の恥ずかしがる様、顔を赤らめる様、興味をそそる様…に興奮してこれ以上ない満足感のもと射精に至る。

 風俗的にはソフトプレイだが、冷静に考えればド変態極まりない行為である。これがオナクラだ。

 おっと思わず流れで説明してしまった。

 そんなオナクラだが、最近はどうも店舗数の増加とともに質が低下していると叫ばれている。それというのも、基本は慣れていない、擦れていない女の子に自慰を見てもらう。するとその反応がいちいち感動的で、その様に男が興奮するという仕組みなのだが、最近はこの女の子たちがどうも自慰をみるのに慣れてしまっているというのだ。

 オナニーを見ても恥ずかしがる素振りもなく、平然と無感情で見られる。逆にある者は手コキすればいいんでしょ!とさっさと射精させてしまおう何か勘違いした者までいるそうだ。
 
 これでは大変つまらない。ソフトサービスであるがゆえ、女子が無反応であればあるほど最低な風俗、最低な遊びになってしまう。
 
 がしかし、この『天使のたまご』に関していえばその辺は問題ないだろう。その理由として、まずひとつ地域初ということ。そして、ふたつめは立川という特殊な地域性であること。そして最後にオープンしたてほやほやという3点があげられる。

 順をおって説明すると、まず地域初。これはライバル店がおらず子女は恐らくオナクラ勤務が初めてであろうと予測される。その上、この立川という地域は冒頭触れたように学生が多い。つまり、ピュアで可愛い子が多いとの推測がたち、さらにオープンほやほやということで、まだ慣れていない。擦れていないことが考えられる。

 システムは特別他店と違いはない。また残念なことにホテル代が高い(6000円~)というデメリットもある。がしかし、それを差し引いても「オナクラ」として期待できる要素が高い『天使のたまご』

 どうだろうか?草食系男子のフェチズムがムズムズしてはこないだろうか??

 オープンほやほや。まだ温かい間にぜひ召し上がっていただきたい。そんなオナクラである。




天使のたまご

地域初オナクラ


地域:立川 業種:オナクラ

http://www.angelegg.net/



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