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新店舗

デブ専セクキャバ 美豚 開幕

2011年12月10日

 2011年・冬。東京・上野にぽちゃっり専門のセクキャバ(お触りパブ)、その名も『美豚(ビトン)』がニューオープンした。さらっと流してしまった方のためにもう一度伝えるので、注意して読み進めてほしい。東京・上野に“ぽちゃっり専門”のセクキャバ『美豚』がニューオープンした。

 2度重ねた意味をご理解いただけただろうか?ぽっちゃり専門のお触りパブ=ぽっちゃりしかいないセクキャバ。つまり、デブとイチャつくマニアックなお店が誕生した!ということだ。

 お酒を飲みながらほろ酔い気分で女性とイチャつく。キスやタッチを絡めながらトークに耽り、アソコはビンビン、相手も濡れ濡れ…でもヌキはない。人によってはこれを「生殺し」と表現し、頑なにセクキャバで遊ぶのを躊躇う男性もいるが、逆にヌキがない分エンドレスに楽しめると風俗よりもセクキャバを好む男性も非常に多い。がしかし、ヌキがなくお触りだけでも商売として成り立つのは、あくまでも女性がそれ相応のレベルであるからだ。「いい女を抱きたい!」あくまでも男の本能と言えるこの大前提があって、お触りだけのセクキャバが商売として成り立つのである。それが、ただの汗っかきデブが相手だとしたら…、またデブと触れ合うだけで一切の射精が無いとしたら…いくら安かろうとそのようなお店が商売として成り立つのであろうか?

 確かに現代風俗は性の多様化により、ソフト~ハード、そしてマニアックなものまで色々なジャンルの風俗店が存在する。また、「ぽっちゃり好き」又は「デブ専」という太めフェチの男性も昔に比べて少なくはない。だとしても、そうだとしても…だ。通常、当然にハイレベルな女の子が前提となるお触りパブにおいて、いくら巨乳&巨尻でも相手がデブと分かると…やはりどうなのだろうか。ぽっちゃりオナクラなんてのも成立するぐらいなので、これはこれでアリなのだろうか?

 正直分からないもの、理解できないものに「あーだこーだ」好き勝手言うのは失礼なので、今回は「こういったお店も存在するのか」と、ぽちゃっりセクキャバの存在を認識していただければ…と思う。

 と言うことで、東京・上野にどか~んとオープンしたぽっちゃり専門セクキャバ『美豚』忘年会や新年会の二次会にお試しになられてみてはいかがだろうか。




美豚

ぽっちゃりさんのセクキャバ。


地域:上野 業種:セクキャバ

http://ueno-vuitton.com/



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2013年11月12日 02:46あつみ

私は、太っています。
デリヘルとかの経験もしましたが、やっぱり働いていたキャバクラで働きたいと思って、美豚に応募しようと思います。
74キロでウェストは100以上ありますが、良かったらお願いしますm(._.)m