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風俗店総人妻化への流れ

2009年10月14日

 人妻風俗店の値下げ&ハードサービス化の流れが止まらない・・・。

 今年しに入り、次々に人妻風俗店の新規店が誕生している。池袋・新宿・大久保・横浜・大宮...地域・業種を問わず、人妻風俗嬢の増加と共に雨後の筍のように次々と誕生する人妻系風俗店。
多すぎるライバル店に勝つ為に、基本プレイを増やし、バイブや電マを無料とし、プレイ料金を下げ、更に割引イベントまで行なうお店が続出している。

 今や人妻風俗店と言えば、平均料金が60分14000円前後で、即尺・電マ・アイマスク・手枷・足枷・バイブ・ローター・顔射など、通常では考えられないサービスが基本料金内で遊べると言っても過言ではない。
そして、単価が安くても客入りが良いからか?それとも時代背景が影響してか?過去では人妻の風俗嬢と言えば35歳以上が当たり前だったのだが、今では20代前半の人妻風俗嬢が多数実在している状況である。

 これら一連の状況を単純に考えれば、人妻系風俗店は、利用者にとっては「安い料金で若い女性とAV並のプレイが楽しめる!」良いこと尽くしの風俗店そのものになるが、その反面、お店と嬢の負担は相当なものである事は想像に難くない。しかし、そのような状況においても、ライバル店に負けまいと、今なお値引きを行なうお店もある。

 不況が続き、今後も人妻店で働く未経験の人妻が増えてくる事が予想される。また実入りが低くても、多少ハードサービスでも、客入りのある人妻系風俗店に鞍替えする現役風俗嬢も増えてくる事だろう。
人妻風俗嬢の増加は、更なる人妻風俗店の誕生を生み。ライバル店の増加は、安易な割引に走るお店を生み、嬢の身体を酷使するサービスを発案させる。それでも、人妻風俗嬢の新規参入が続くのだから・・・今しばらくは人妻風俗店の値下げ&ハードサービス化の流れは続くと思われる。

 このまま不況が続けば、業界の生態系が一気に人妻に傾き、「風俗店総人妻化」恐れもあり得るのではないだろうか・・・。




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